(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

お久しぶりです!

  • kite
  • 2016/08/16 (Tue) 17:38:03
すっかりごぶさたしています。
以前お知らせしたとおり、9月20日に帰国が本決まりとなりました。
9月中はいろいろありますが、10月に入れば暇ができると思います。

6月にはクアラルンプール、7月はオランダ、そして昨日まではイランと残り少ない海外暮らしを有効活用しようと休みにはあちこちほっつき歩いていました。

写真はイラン・シーラーズのローズモスクです。

ところが部屋のインターネット環境が先月来不通で、せっかくの旅行記もアップできずにいたところ、ようやく昨日開通しました。
ちょっとした機器の修理に一か月かかるところは、さすがインドというところです。

また皆様にお会いできることを楽しみにしています!!

Re: お久しぶりです!

  • おとん
  • 2016/08/16 (Tue) 20:28:40
>9月20日に帰国が本決まりとなりました。
うおぉぉっ 確定しましたか、あとひと月ちょっとですね。
まだ少し早いですが、2年足らずの単身赴任ご苦労さまでした。
荷物をまとめるのが大変だと思います。

私の方は低血圧、夏ばて、のダブルパンチを食らってフラフラですが、
6月末にパソコンを買い換えたもののそれの調子が悪くてストレスもあり、
トリプルパンチ気味になっています。

Re: お久しぶりです!

  • かめりん
  • 2016/08/16 (Tue) 21:41:56
kiteさん、こんにちは!
帰国日決定、おめでとうございます!!
そして、インドでの単身赴任生活、お疲れ様でした。

これで、秋にはkiteさんはじめ鍾馗友の皆様にお会いできると思うと、
今から、ワクワク・ドキドキ。
インド話などお聞きしたいことがいっぱい!待ち遠しいです。

* 追伸=各国旅行記も楽しみにしています。


おとんさん、こんにちは!
連日の猛暑とも相まり、心身ともにお辛いこととお察しします。
でも秋には、体調も回復すると思い・願い、
お元気なおとんさんに再会できることを、楽しみにしています。




Re: お久しぶりです!

  • まさみ
  • 2016/08/17 (Wed) 22:09:57
いよいよご帰国ですね。

長いと言えば長い、短いと言えば短い海外生活でしたが、完全にバージョンアップをされたと思いますので、お会いするのが楽しみです。



Re: お久しぶりです!

  • 雪だるま
  • 2016/08/17 (Wed) 22:28:36

後1ヶ月あまりですね!
過ぎてしまえば、あっと言う間?
kiteさんにとって鍾馗さん探しはジッと我慢の2年間でしたね。

また、ご一緒出来る日を楽しみにしています。

Re: お久しぶりです!

  • onigawara
  • 2016/08/18 (Thu) 15:38:52
いよいよ年季明けですね。
お会いできる日を楽しみにしています。
休みに出かける際には行き先は慎重に選んでくださいね。

Re: お久しぶりです!

  • 三河屋茂兵衛
  • 2016/08/18 (Thu) 21:39:22
おや、気づくのが遅くなってしまいました。

「おめでとうございます」でいいんでしょうかね。

また、ご一緒させていただくのをたのしみにしています!!

Re: お久しぶりです!

  • nao
  • 2016/08/29 (Mon) 22:44:19
こんにちはー!
kiteさんお疲れ様でした(*^^*)
皆様ご無沙汰しています!
最近は鍾馗さんと無縁な生活になっていますが…
また皆様と語り合えるのを楽しみにしています。

鍾馗さん?

  • かめりん
  • 2016/07/23 (Sat) 09:50:31
祇園祭・前祭にて。
伯牙山の水引に鍾馗さんと思しき人物が。

でも剣は持っていないし・・・
何より、
全てが鍾馗さんに見えてしまうという<鍾馗病>
に罹ってしまった私なので
本当に鍾馗さんなのか不安なのですが・・・

この人物は、鍾馗さん??

Re: 鍾馗さん?

  • まさみ
  • 2016/07/24 (Sun) 23:22:55
かめりんさん、こんばんは。

祇園祭、雨があがってよかったですね。
もっとも地元の僕は毎年テレビで見ていますが。

これはいろいろな中国風の人物の中の一人で、顔を見れば確かに鍾馗さんですが、何んとも決め手がありませんね。

しかしあの動いている山の、あまり大きくない水引の、更に小さい人物達からこれを見つけるのは至難の業ですよ。

かめりんさん、おそるべし!

Re: 鍾馗さん?

  • かめりん
  • 2016/07/25 (Mon) 07:57:18
まさみさん こんにちは!

実は去年、祇園祭を説明した本で、
<伯牙山>の、中国風懸装品の写真に鍾馗さん?的な人物があり、
当たりをつけて、宵山の会所でこの写真を撮りました。
再確認するべく巡行へ赴くも大雨。でテレビ見物。
今年こそは、と意気込むも、
カメラのメモリーを入れ忘れてしまう、という大失態><+・・・

鍾馗さん!、とは断定できないようですが、
以上のような、2年がかりの曰く付きのワケで、
私の心では鍾馗さんだ、と思うことにしたいです。

それにしても、昨今の祇園祭の過熱ぶりは凄いことになっていて〜〜
(私もその一人ですが・笑)
今や京都を超えて、世界の祇園祭。
いつまでもこの伝統が続くことを願います。


Re: 鍾馗さん?

  • まさみ
  • 2016/07/25 (Mon) 23:32:54
かめりんさん、こんばんは。

僕も宵山の日に、友人の展覧会を見に祇園花見小路のあたり行ったのですが、祇園がチャイナタウンと化していました。

鍾馗を描いた?と思われる絵はモネの「ラ、ジャポネーズ」というのがあります。

もしご存じでなければ、一度検索してください。

Re: 鍾馗さん?

  • かめりん
  • 2016/07/27 (Wed) 08:55:56
まさみさん、見ました! まさしく鍾馗さん!!
ありがとうございます!

でも、お顔がインド人ぽくって、
手にしているのは、日本刀のように思いますが。
それにしても、打掛の図柄そのものが鍾馗さん、という大胆さ。
まさにインターナショナル<shouki>

しかし、モネはこんな打掛をどこで入手したのやら・・・
何か物語がありそうですね〜〜

Re: 鍾馗さん?

  • まさみ
  • 2016/07/27 (Wed) 23:36:21
かめりんさん、こんばんは。

モネがあの絵を描いたころは、フランスではジャポニズムの全盛期で、モデルの何とか夫人に日本製の打掛を着せて、背景にうちわなども描いていますね。

ただ、あのおじさんが鍾馗かというと、かなり疑問も残ります。

旗屋さんのショーウインドウ

  • 又兵衛
  • E-mail
  • 2016/07/23 (Sat) 10:12:53
ご無沙汰しておりました・・・
先日、カワセミ撮りに岩倉市の五条川へ行きました。
その帰り道に見つけました・・・

Re: 旗屋さんのショーウインドウ

  • かめりん
  • 2016/07/24 (Sun) 15:57:40
又兵衛さん、こんにちは!

鍾馗さんが、小鬼を背後から剣で押さえていて、
まるで、警官が犯人を取り押さえている現場のようですね。

ところで。
岩倉市は愛知県ですか?
カワセミのいる五条川は、美しい川なのでしょうね。
カワセミは、無事に撮れましたか?

Re: 旗屋さんのショーウインドウ

  • まさみ
  • 2016/07/24 (Sun) 23:06:49
又兵衛さん、こんばんは。

旗屋さんのウインドウに鍾馗さんをはじめ龍の瓦などが並んでいるのは、面白いですね。

僕は初見ですが、鍾馗さんも新しいもののようで、見たところ屋根に置きにくい形なので置物でしょうか?

上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/11 (Mon) 17:28:43
上海郊外の某仏教寺内に貼ってあった年画です。

上海は文革で、遺跡や伝統習俗破壊が厳しい都市であり、
現在中国内では、最も近代化が進んでいるので、
年画を貼るような習慣は、春節前後以外には見られません。

しかし、郊外にはまだこんな風習が残っており、
なんだか安堵しました。


Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/11 (Mon) 17:48:43
これは、市内の有名観光地・豫園内の道教系寺院の門神。
鍾馗さんに似ていますが、唐時代の名将・尉遅恭だと思います。

Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/11 (Mon) 17:56:03
寺院の屋根上には、様々な門神が。
中国寺院は今まで色々見ているのですが、
鍾馗さんに興味を持ってから、
屋根上を見上げたのは、今回初めて。
屋根上にずいぶん様々な神様がいるのだ、
とびっくりぽん。
ただ、
門神の名前を聞いても、誰も知らなくて〜〜

でも、彼ら門神たちが、
日本の瓦鍾馗さんのヒントになったのかな、
と思うと、親しみが湧きました。

Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/11 (Mon) 18:35:04
年画歳時記を入手したのですが、
江南地方の端午の節句にまつわる鍾馗護符について、
詳しく説明されてありました。

江南地方では、
旧暦5月 5日は陽日が重なる悪月ゆえ、
魔除けに、門に菖蒲飾りをしたり鍾馗札を貼ったり、
それが日本に伝わり、軒菖蒲・鍾馗人形などになったことは、
ご存知なことと思います。

年画の説明です。
まず鍾馗さんは、五毒を剣で振り払っています。
五毒とは、蛇・蜘蛛・ヤモリ・ムカデ・ヒキガエル
(他に、サソリ・蜥蜴のことも)
小鬼は、虎皮のパンツを穿いており、
虎は五毒を打ち負かす、と信じられているから。
また、
蝙蝠が5匹舞って福が降りてくる=降福の、
五福臨門を表現しています。
蝙蝠の蝠が福(fu)と同発音で縁起良く、
五福は、長寿・富貴・健康・子宝・子孫繁栄のことで、
中国人の永遠の願望です。

旧暦5月5日、江南地方はちょうど入梅の時期。
鍾馗魔除け札は、
害虫が活発になる時期なので、虫対策や
伝染病に対する啓発の意味があったのですね。



Re: 上海の鍾馗さん

  • 雪だるま
  • 2016/07/11 (Mon) 22:58:31
かめりんさん、皆さん
こんばんは。

中国の鍾馗さんはカラフルですね。

> 江南地方では、
> 旧暦5月 5日は陽日が重なる悪月ゆえ、魔除けに、
> 門に菖蒲飾りをしたり鍾馗札を貼ったり、
> それが日本に伝わり、軒菖蒲・鍾馗人形などになったことは、

先日、家内の友人で奈良から滋賀に引っ越しされた方が久しぶりに訪ねて来られました。
たまたま我が家に飾ってあった鍾馗さんの額の話から、その方の家にも お母さん(亡くなられた)が
描かれた鍾馗さんの絵があるとお聞きし、後日 この写真を送って頂きました。
この掛け軸を毎年5月には掛けて端午の節句を祝っていたそうです。

今でも日本の何処かに そんな風習が残っているのでしょうかね〜?

Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/12 (Tue) 07:14:37
雪だるまさん、こんにちは!

日本の鍾馗絵は侘び寂びを感じ、対して中国は極彩色を好み、
この点に於いても、民族性の違いを感じます。
それにしても。
端午の節句に、鍾馗さんの掛け軸でお祝いする〜〜
本当にステキな風習ですね。
でも少子化の影響で、五月飾りをする家も減少しているのが寂しい・・・
と言う私自身が、菖蒲湯もしなくなってるし・・・反省することしきり。

中国では、文革で伝統習俗は一掃されたものの、
現在は一人っ子政策の反動か、子供に対することは過剰気味。
なので端午の節句関係行事も復活し活発です。

江南地方ではこの時期、虫除け伝染病よけに、
<雄黄酒>を飲むのですが、
子供はこの酒に鶏冠石粉を混ぜたものを、顔に塗りこめる
<点雄黄>をして、とても可愛いです。

ただ中国では、日本のように鯉のぼりを上げることはなく、
<登龍門>の国なのになぜ?という疑問があり、
反対に、日本は独自に瓦鍾馗文化が発展していき、
今更ながら、面白いなあ〜と思う昨今です。












Re: 上海の鍾馗さん

  • おとん
  • 2016/07/12 (Tue) 17:23:10
まさみさん

年画を売っている店の棚にあった風獅爺の写真を撮り忘れたことで
いろいろ調べることができたのではないかと思っています。
まさみさんの写真資料が増えなかったのは残念ですが、その写真を撮っていれば、
へ~台湾にはそんな風習があるんや!で終わっていたかもしれませんね。


かめりんさん

お帰りなさい。
飛行機に搭乗するまでの“悪魔が降ってきた”お話がツボにはまってしまいました。

風獅爺についてのお二人の有意義なお話が聞けて脳が活性化された思いです。(笑)

Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/12 (Tue) 20:58:41
おとんさん、こんばんは!

滞在中は天使が降りてきたのか、毎日楽しく順調。
帰国便は用心したので、ゆったりとした搭乗でした・笑

さて、金門島発生の<風獅爺>ですが、
韓国済州島にはトルハルバン、イースター島にはモアイがありますよね。
島、というのは本土から隔絶されているので、
独自の文化が発達したのでしょうか。
ともかく、
全てが鍾馗さんに繋がっているようで、なんだか楽しいです。


Re: 上海の鍾馗さん

  • まさみ
  • 2016/07/12 (Tue) 23:35:30
みなさん、こんばんは。

風獅爺の話から始まって端午の鍾馗の話、掛け軸に描かれた鍾馗、トルハルバンやモアイまで出てきて、さすがに皆さん知識が豊富ですね。

おとんさんのおっしゃるとおりで、風獅爺の動画を始め鍾馗の年画や掛け軸まで見ることができて、撮り忘れた禍い転じて福となりました。


Re: 上海の鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/07/13 (Wed) 09:42:00
まさみさん、こんにちは!

まず、お詫びします。
台湾・屋根上のお椀について、火除けであることを教えてくださっていたのに、
その部分を読んでおらず、お返事せずに申し訳ありませんでした。

しかし・・・お椀に水を入れて火除けか・・・!
中国人の行動は、外国人からすると摩訶不思議なのですが、
彼らなりの道理があるのですよね〜〜今回もさすが中国人!と納得・笑

このように、
鍾馗さんについて、まさみさんはじめ皆さまに色々教えていただいて、
有難く嬉しい〜!ことはもちろんですが、
このようなよもやま話が出来ることが、
私には、より嬉しく楽しい!です。
本当に鍾馗さんさま様。
市井にある鍾馗さんだからこその功徳・威光を感じます。

もうすぐ祇園祭ですね。
鍾馗護符の代わりに、厄除けちまきをいただきに行くつもりです。




「ホンサイヤー」

  • まさみ
  • 2016/07/08 (Fri) 17:25:57
7月5日、夜の台北市の入り組んだ道を大汗をかきながら歩いていると、年画を売っている店がありこの鍾馗図を買いました。

ところがその店の奥の棚に並んだ骨董の中に、かなり風化していますが何やら粘土の素焼きで動物に人が乗ったようなものがありました。

「おばちゃん、これ「ホンサイヤー」とちゃうか?」(日本語)
「そやそや、それ「ホンシーヤー」や、ナントカ、カントカ・・(中国語)

娘の通訳では金門や台南の方に行くと今でも屋根の上にあるそうですが、これは売り物ではないというのでガッカリ。
(おそらくすごく高いので買えない)

窪徳忠先生の「道教の神々」の中にも出ていますが「風獅爺」と書き、家の平安や風よけの為に行き止まりの道の入口、他家の隅棟の延長線か道路が自分の家に当たる場合などに屋根に載せるというのは、ほぼ瓦鍾馗と同じですね。

台湾は台風が多く、壊れるとそのままにしているのでずいぶん減ったと言っていましたが、サイトで検索してびっくり!
新しい「ホンサイヤー」がぞくぞくと作られていて、沖縄のシーサーなみに観光の目玉になっていました。
(ただしこれは何故かマーライオンのように獅子だけになっている)

残念なのはリュックにカメラがあったのに、思わぬことにコーフンして写真に撮ることを思いつかず、ホテルに帰ってから無念の涙にくれました。


Re: 「ホンサイヤー」

  • おとん
  • 2016/07/08 (Fri) 20:22:13
風獅爺というのは台湾だけ、それとも中国本土を含めての文化ですか?

風獅爺で検索すると出てきたのは、まさみさんがおっしゃるように石造りの動物(獅子?)がほとんどでしたが、
正式なものは
http://digiarch.sinica.edu.tw/digiarch_en/content/repository/resource_content.jsp?oid=4363715&queryType=qs&queryString=%E8%9A%A9%E5%B0%A4
のようですね。

次のところでは制作中の写真があります。
http://blog.xuite.net/song2588/bo/85409822-9%2F1+%E5%AE%89%E5%B9%B3%E9%99%B6%E5%9D%8A+%E8%A8%82%E8%A3%BD+%E9%A2%A8%E7%8D%85%E7%88%BA%E7%93%A6%E5%B0%87%E8%BB%8D

6月初めの梅雨入り頃から低血圧で体調がすぐれず、皆さんの書き込みにコメントすることができませんでした。
最近は少しましになりましたが本調子までにはまだまだというところです。
そんなわけで近江八幡へはまだ行けてません。

Re: 「ホンサイヤー」

  • まさみ
  • 2016/07/08 (Fri) 23:37:26
おとんさん、こんばんは。

低血圧の人は夏がつらいそうですね。
家内も医者が驚く低血圧で、半分死んでます。
ご自愛ください。

添付いただいたサイトはとても参考になりました。

僕の見たのは風化が激しく、ただの粘土の塊みたいでしたがよく形がわかりました。

台南の安平ではまだ正式のモノも作られているのですね。

窪先生の本には台南の話しか出てこないので、中国にはないのかも知れませんね。
これはかめりんさんに聞いてみましょう。

台南の屋根にはこのほかに、素焼きの植木鉢、コンロ、椀などが載っているそうです。
この蓋にホンサイヤーが載っている大きな土瓶も、屋根に載せるのでしょうか?

ちなみに土瓶の剣を噛んでいる獅子は獅頭(獅咬剣)というのだそうです。

Re: 「ホンサイヤー」

  • おとん
  • 2016/07/09 (Sat) 16:49:01
>素焼きの植木鉢、コンロ、椀などが載っているそうです。
ユーチューブで風獅爺の動画を探すと、面白いのがありました。
https://www.youtube.com/watch?v=ico4IMpOrSI
1分30秒あたりに碗が出てきます。

上のに関連した“空撮版”もありました。
https://www.youtube.com/watch?v=1PWKd3gcY9w

Re: 「ホンサイヤー」

  • まさみ
  • 2016/07/09 (Sat) 23:56:18
おとんさん、こんばんは。

探していただいた動画を見て感動しました。

安平の若者が復育計画で、たくさんの風獅爺を作って屋根に載せているなんて、嬉しいですね。

それも伝統の風獅爺の復元ではなくて、モダンにアレンジしているのが面白いです。

瓦鍾馗もこうなるといいのですが・・・。

中国語が読めないので残念でしたが、獅子の口が開いているのは風が吹くと音が鳴って知らせる、というようなことを言っていたように思いました。

安平はかなり風の被害がひどいのでしょうか?

もうなくなっていたと思った風獅爺が、どっこい現代によみがえっていたのですね。

Re: 「ホンサイヤー」

  • かめりん
  • 2016/07/10 (Sun) 11:11:08
まさみさん、こんにちは!
台湾へ行かれていたのですね。
私は上海から帰ったところで、お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。

おとんさん、こんにちは!
体には、本当に辛い時節ですね。くれぐれもご自愛ください。

さて、風獅爺ですが〜〜面白い習俗ですね。
でも、台湾に近い大陸側=厦門・福建でも、
私は見たことがありません。
おそらく石獅子や石敢当が変化したものと、思います。
台湾では、私も屋根にのるお碗を見ました。
なんでや?と一瞬疑問に思ったものの、
ま、中国人やから何でもするワ・笑〜〜と勝手に納得しました。

中国・百度調べによると、金門島が本場なようですが、
伝説では鄭成功が、
台湾を支配していたオランダ艦隊を負かすために、
人々は、大風が吹く祈願をかけて風獅爺を建立するようになったとか。
島なので風除けに、座らず立っています。
この習俗が、沖縄のシーサーになったのでしょうね。
ただし、以前は石製で素朴なもの。
彩色されたのは近年になってからだそうで、
私は・・・60年代、金門島は大陸とは最も緊迫した場所で、
大陸では文革で、遺跡が破壊されている最中、
金門島は、大陸への対抗意識もあって、
独自な文化が発展したように推測するのですが〜〜
でも現在では、
純粋に人々が=特に台湾の若者が伝統習俗を楽しみ発展させていて、
日本の瓦鍾馗さんのことを思うと、羨ましいかぎりです。








Re: 「ホンサイヤー」

  • まさみ
  • 2016/07/10 (Sun) 21:53:58
かめりんさん、こんばんは。

ブログで上海の記事を読ませていただきました。

窪徳忠先生の「道教の神々」によると、台南の屋根に載っているお椀は当地の法華寺から貰った水を入れ、火災除けにするそうです。

また台南には古く福建から移住した人もおり、先生も一体だけ福建省の同安県でそれらしいものを見たと書いておられます。

僕のホンサイヤーの話で、おとんさんやかめりんさんからいろいろと参考になる情報をいただき、大変うれしく思います。

ありがとうございました。

お堂の中に鍾馗さん

  • onigawara
  • 2016/06/20 (Mon) 18:30:30
南河内の某古刹にて。

本堂内部の須弥壇裏側の、仏像が並んだ棚に置かれてました。

本来はお寺、それも本堂の中にあるものではないと思いますが、ここに置かれるに至った経緯・由来などは不明です。

^^;

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • onigawara
  • 2016/06/20 (Mon) 18:33:21
頭を掴まれた小鬼のアップを

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • onigawara
  • 2016/06/20 (Mon) 18:55:22
せっかくなので、お背中も

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • 雪だるま
  • 2016/06/20 (Mon) 21:48:05

これはまた 何と! 珍しい所に置かれた
珍しい鍾馗さんですね。
毘沙門天 的な扱いでもなさそうですが…?

onigawaraさんは どうして この鍾馗さんに
たどり着いたのですか?

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • onigawara
  • 2016/06/20 (Mon) 23:59:12
>雪だるまさん

ここの副住職とは民家関係の会の元仲間です。

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • 雪だるま
  • 2016/06/21 (Tue) 08:01:08
この鍾馗さんは古そうですね。
副住職の方も経緯をご存知ないなら、かなり昔から置かれているのか?
知らぬ間に置かれていたのか?
何故ここに置かれたかは 謎ですね。

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • かめりん
  • 2016/06/21 (Tue) 09:27:53
onigawaraさん、こんにちは!

お寺のお堂の中に鍾馗さん!?
まさに、びっくりぽん!!です。

小鬼ちゃん=ちゃん付けしたくなるように、可愛いですね。
そして、インド風パンツの裾が流れるように綺麗。

この鍾馗さんがお寺に安置されるようになったのは、相当な経緯があったのでしょうが
そうすると、どの鍾馗さんにも各々の歴史や物語がある、ということですね。
鍾馗さんを探索する、ということは、
鍾馗さんとその家主さん達との歴史を思い起こす、ということなのかもしれませんね〜〜





Re: お堂の中に鍾馗さん

  • まさみ
  • 2016/06/21 (Tue) 17:01:04
onigawaraさん、こんにちは。

面白い鍾馗さんがありましたね。

この鍾馗さん、どこかで見たような顔をしていますが、やはり初見です。

京都にも捨てられた鍾馗さんを供養してくれるお寺がありますが、この場合はちょっとちがうようですね。

後ろからの写真をみると手作りのかなり古いものだとわかりますが、おそらくこれを持っておられた方が家を取り壊したか何かの事情で、お寺に持ち込まれたのではと思います。

どうもこの顔は既視感があります。
Kiteさんの博物館に似たようなのがあるのかも・・・。

Re: お堂の中に鍾馗さん

  • onigawara
  • 2016/06/22 (Wed) 07:00:39
>雪だるまさん

知らない間に置きに入れる場所ではないので、やっぱり何らかのいきさつがあったとは思うのですが、謎ですね


>かめりんさん

鍾馗さんに懲らしめられてる小鬼って、憎めないようなものが多いですね。
もうこらえてやってください~と言いたくなるような。

>まさみさん

いきさつは謎ですが、仰せのような可能性が一番高いのでは?と思いますね。

無題

  • まさみ
  • 2016/06/16 (Thu) 17:56:05
かわらミュージアムの鍾馗展に行ってきました。

近江八幡の鍾馗さんの写真が70点ばかりと、館蔵の瓦鍾馗が5,6点並んでいます。

事前に電話を入れておいたので館長の前田さんにお会いすることができましたが、もと瓦屋さんという方で非常にくだけた人でした。
カメラも普通のデジカメを持って、とにかく自転車で走り回られたそうで、20年近く前に徒歩で回った僕よりもはるかに多くの鍾馗さんを撮影されていました。

鍾馗談義がはずんで1時間30分も長居をしてしまいましたが、もし行かれてお願いすれば、案内してもらえると思います。

Re: 無題

  • まさみ
  • 2016/06/16 (Thu) 17:59:19
題名を入れるのを忘れました。

孫平治町の鍾馗さんはまだ健在でした。

Re: 無題

  • かめりん
  • 2016/06/16 (Thu) 22:02:13
まさみさんへ

早速、鍾馗展へ行かれたのですね。
館長さんが、瓦屋さんだったとは〜〜

でも20年前に、まさみさんはすでに近江八幡を訪れているのですね。
当時に比べて鍾馗さんは、やはり相当少なくなっているのでしょうか?

それにしても〜〜
20年前といえば、ネットもなく今よりはるかに情報の少ない時代。
まさみさんには、どうやって各地の鍾馗さんを探し歩かれたのか・・・
その努力と情熱に、ただ感嘆するばかりです。
そして、何より素晴らしいのは、
その情熱を今でも維持されていることです。

鍾馗さんが、ステキな人々を惹きつけるのか、
ステキな人だから、鍾馗さんが招くのか〜〜
今更ながら、
素晴らしい方々と知り合える、鍾馗道にハマった幸せを思います。

鍾馗さん・鍾馗友万歳!

Re: 無題

  • まさみ
  • 2016/06/17 (Fri) 14:13:27
かめりんさん、ありがとうございます。

確かに当時は「何とかビユー」というのもなく、車の運転もできないので、ひたすら昭文社の地図の拡大コピーを持って最寄りの駅から歩くしかありませんでした。
今は皆さんの車に乗せていただけるので、楽ちんです。

近江八幡は今回館長さんが撮られた写真と比べると、2,3体くらいしかなくなっておらず、僕の撮っていなかった鍾馗さんのほうが多かったので、かえって増えたような気がしました。

かわらミュージアムの目玉の寺本仁兵衛作の2体の鍾馗像は、もし未見なら必見です。

鍾馗羊羹

  • かめりん
  • 2016/06/14 (Tue) 19:06:46
東京近県の鍾馗さん探索してきたのですが、
ありました、鍾馗関係お菓子が!
それは<鍾馗羊羹>
埼玉県・上尾市にある,創業150年の老舗和菓子店<伊勢屋>の銘菓。

上尾は幕末・明治と2回の大火があり、
火除けとして、鍾馗さんをあげるようになったとか。
観光バスが停車するほど、多くの鍾馗さんがあったものの、
現在では、数体ほどしか残っていないそうです。
伊勢屋さんは、町おこしで行政の要望により、
2015年にこの羊羹を発売したそうです。

ちなみに、写真のものはゆず味。美味でした。

Re: 鍾馗羊羹

  • かめりん
  • 2016/06/14 (Tue) 19:15:18
これは岩槻にて。
どうやら、木製のようです。

Re: 鍾馗羊羹

  • かめりん
  • 2016/06/14 (Tue) 23:25:02
補足ですが、
これは伊勢屋さんの店先のもの。

初代鍾馗さんは、
店の改装時に、誤って壊してしまったそうで、
現在は2代目だそうです。

Re: 鍾馗羊羹

  • まさみ
  • 2016/06/15 (Wed) 21:36:51
かめりんさん、こんばんは。

あちらこちらとまさに神出鬼没ですね。

上尾の街並みに鍾馗が並んでいたのは、以前に聞いたことがあります。
道路の拡幅工事などでなくなったようです。

羊羹屋さんの前の鍾馗さんは大きさがちょっとわかりませんね。
店先に立っているというのですから、相当おおきいのでしょうか?

岩槻は僕も行ったことがありますが、この木製の鍾馗像は知りません。
ポーズが何となく中国っぽいですね。

岩槻にはお人形館があって、ここの館長さんが瓦鍾馗のコレクターです。
ずいぶん前ですが、鍾馗展をされたので見に行ってきました。

Re: 鍾馗羊羹

  • 雪だるま
  • 2016/06/15 (Wed) 22:49:15

流石 かめりんさん お江戸周辺の鍾馗探索も抜かりないですね!

美味しそうな鍾馗羊羹も珍しいですが、
立体的な木像の鍾馗さんも珍しいです。
大きなものは、寝屋川の成田山にある鍾馗大臣しか見たことがありません。

Re: 鍾馗羊羹

  • かめりん
  • 2016/06/15 (Wed) 23:09:23
まさみさん、こんばんは!

伊勢屋さんの鍾馗は、50センチほどあったと思います。
店先にド〜〜ンとあって、迫力いっぱいでした。

岩槻の木造鍾馗さんは本町にある、これも老舗和菓子店でした。
まるで太極拳をしているようで、
まんま、中国人や〜と突っ込み入れちゃいました。

まさみさんも、岩槻に行かれているのですね。
お人形館館長さんも、鍾馗コレクターなんですね。
だから、ここにも鍾馗さんが上げられていたのですね。

雪だるまさん、こんばんは!

えっつつつつつつ!成田山に鍾馗さんがいてはるのですか!?
灯台下暗し。それは何としても会いに行かなければ!

*鍾馗羊羹があったので、
今度は鍾馗饅頭!ですが、あるかしらん?(無いやろうなあ)
町おこしで、近江八幡辺りで発売してほしいなあ〜〜

Re: 鍾馗羊羹

  • 雪だるま
  • 2016/06/16 (Thu) 04:19:31

かめりんさん

成田山の鍾馗大臣は、ちょっと他の鍾馗さんとは違い屋根の上ではなく大師堂の前の祠のに祀られています。
お寺の中に祀られているのも珍しいです。

Re: 鍾馗羊羹

  • かめりん
  • 2016/06/16 (Thu) 09:36:55
雪だるまさん

詳しい情報 ありがとうございます。

お寺に鍾馗さん、確かに珍しいですね。
でも、お寺にある鍾馗さんだけに無敵なのか、大臣なのですね。
鍾馗大臣さんに、ぜひにもお会いしてきます!

kiteさんから

  • おとん
  • 2016/06/09 (Thu) 21:09:06
お気づきになっておられない方がおられるようなので、投稿しておきます。


下の「K PRESS6月号」のスレッドに、kiteさんから重要なメッセージが投稿されています。

Re: kiteさんから

  • まさみ
  • 2016/06/09 (Thu) 21:43:56
みなさん、こんばんは。

Kiteさんから嬉しいお知らせですね。
インドでの苦行で一段とたくましくなっておられるでしょう。
楽しみにしてお待ちしましょう。

かわらミュージアムの鍾馗展も楽しみですね。
Kiteさんや僕の写真と比べれば、なくなっている鍾馗さんもわかると思います。

館長さんにも会ってみたいものです。

Re: kiteさんから

  • かめりん
  • 2016/06/09 (Thu) 22:59:26
遅ればせながら、
みなさま、こんにちは!

わあ〜〜、kiteさんが、本帰国されるのですね。
うれしい!!
おめでとうございます。

また、鍾馗展情報もうれしい!!
ありがとうございます。
ぜひ、見に行ってきます。

すると、9月以降、
鍾馗友一同,と、お会いすることができるのですね。
→それって、鍾馗ツアーもしくはオフ会を要望しているのかな?
 →→はい!とても希望しています。
図々しいお願いですが、よろしくお願います。
その時が、今から楽しみです。


KPRESS6月号

  • かめりん
  • 2016/05/25 (Wed) 17:20:50
KPRESSは、
京阪電車駅内に置いてある
京阪沿線お出かけ
無料!!情報紙ですが、
今月号は、
京都の鍾馗さんのことが。

その内容は、
皆様には既知のことだと
思いますが、
(マニア以外の)一般の人が、
鍾馗さんを知る機会なったら
嬉しいな、と思いました。
そして、
写真はまさみさんが提供なさっているのですね。

なお、これによると、
鍾馗さんを供養してくれる寺院、
<円常院>があるのですねえ〜〜
さすが、鍾馗都の京都ですね。

Re: KPRESS6月号

  • 三河屋茂兵衛
  • 2016/05/26 (Thu) 20:37:36
かめりんさん、こんばんは。

そういえば、7日放映のNHKブラタモリ伏見編で鍾馗さんが出てきましたね。

Re: KPRESS6月号

  • かめりん
  • 2016/05/26 (Thu) 21:52:28
三河屋さん、

えっつつつつ、そうなんですか!?
私、見逃してしまいました><+
でも、
京都の鍾馗さんに限っては、
一般人にも、わりと知れ渡っているみたいですね。

ところで。
右端、下から2番目の、頭でっかちの鍾馗さん、どこにあるのでしょうか?
とてもユニークだけれど、愛らしいです。

Re: KPRESS6月号

  • まさみ
  • 2016/05/26 (Thu) 23:34:12
みなさん、こんばんは。

KPRESSの方が伏見の浅田さんの紹介で拙宅に来られたので、資料と写真を提供したのですが、肝心の記事がおそまつで、鍾馗が「刃物」を持っていたりしていますね。(鍾馗はチンピラか!)

でも、瓦鍾馗さんの存在をアッピールするには、よい機会だったとは思っております。

かめりんさん。

あの変な顔の鍾馗さんは京都駅の近くにあるのですが、ちょっとわかりにくい所で、だいぶ以前にKiteさんと行った時にはあったのですが、今はどうなっているのかわかりません。

Re: KPRESS6月号

  • おとん
  • 2016/05/27 (Fri) 11:02:30
博物館の#1377のようで、
撮影地が京都市南区東九条南山王町とあります。

https://goo.gl/maps/mkpdh3gdJWE2
この地図内の赤枠内が東九条南山王町なので、
健在であればこの範囲内にあると思います。

Re: KPRESS6月号

  • かめりん
  • 2016/05/27 (Fri) 19:43:40
まさみさん

この情報紙を、鍾馗さんには無関心の主人に見せると、
興味深々で読んでくれ、
私が瓦鍾馗さんに夢中なことを、初めて納得してくれました。
この記事が、本当にとても大きなアピールとなりました。
そして。
KPRESSを友人に配りまくり(なにせタダなので・笑)
瓦鍾馗普及活動しています。

おとんさん

京都駅にとても近い場所ですね。
近々訪ねてみます。
今でも健在であってほしいのですが〜〜



Re: KPRESS6月号

  • kite
  • 2016/06/03 (Fri) 01:26:49
かめりんさん、皆さんこんばんは!

下から二番目の鍾馗さん、場所はこちらです。
https://goo.gl/maps/9KxNm6H8NAr

2013年8月にまさみさんと訪れたときは電気工事屋さんの玄関脇におられたのですが、ストリートビューで見る限りは建て替わっていて残念ながらどこかに行ってしまったみたいです。


<私事ですが>
二年の刑期を終え、9月末には日本に帰れそうです!!
ちょうど探訪時期も始まる季節です。

すっかり嗅覚も鈍っていると思いますので
皆さまお誘いください!

Re: KPRESS6月号

  • おとん
  • 2016/06/03 (Fri) 17:25:14
正月にお会いしたときは悲観的なお話があったので困惑しておりましたが、
あのお話は雲散霧消したのですね。

kiteさんがお帰りになる日が早く来ることを心待ちにしています。

Re: KPRESS6月号

  • onigawara
  • 2016/06/03 (Fri) 21:38:38
みなさまこんばんは。
KPRESS持って帰りたいけど、京阪に乗る機会が最近なかなかありません。

近江八幡のかわらミュージアムで7月18日まで鍾馗さんの特別展が催されてるらしいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000003-kyt-cul

Re: KPRESS6月号

  • おとん
  • 2016/06/03 (Fri) 22:24:51
K PRESSは次のところで読めます。
(PDFではないので使いにくいです)
http://www.okeihan.net/k-press/

かわらミュージアムの情報ありがとうございます。
今月中に行ってみようと思います。

Re: KPRESS6月号

  • onigawara
  • 2016/06/04 (Sat) 07:00:48
おとんさん、ありがとうございます。
建材などのWEBカタログと同じ型式ですね。
拡大して読めました。
m(__)m

かわらミュージアムの特別展のことは、八日市の旧車仲間が教えてくれました。

Re: KPRESS6月号

  • 雪だるま
  • 2016/06/04 (Sat) 22:38:18
皆さん、 こんばんは。

Kiteさん、当初の予定どおり秋には帰国されることになったんですね!
また、ご一緒できるひを楽しみにしています。

かめりんさん、ここの投稿を見て私もkpressを3冊ほど私市の駅で入手してきました。

onigawaraさん、かわらミュージアムの情報ありがとうございます。
出来たら期間中に行きたいと思いますが、まだ未定です。
自転車(ロードバイク)では、ちょっとキツイかな…?

おとんさんは、近くの探索を兼ねて行かれるのでしょうか?

Re: KPRESS6月号

  • おとん
  • 2016/06/06 (Mon) 22:52:40
>近くの探索を兼ねて行かれるのでしょうか?
かわらミュージアムだけではもったいないので、そのつもりにしています。

Re: KPRESS6月号

  • 雪だるま
  • 2016/06/07 (Tue) 06:13:02

おとんさん
ご一緒したいところですが、私の方も予定が流動的です。
また、いつかお願いします。

Re: KPRESS6月号

  • 三河屋茂兵衛
  • 2016/06/09 (Thu) 20:54:39
しばらく見てなかった間にうれしい話題が!!

kiteさん、お帰りを楽しみにしています。

近江八幡市のかわらミュージアムは、2年前に訪れました。あの鍾馗さんはすごいですね。もう一度行ってみようと思ってましたので、今がチャンスですね。